問答無用強制子宮破壊という、バッキービジュアルプランニング製作のAV作品(シリーズ17作品)がありますが、当サイトで紹介している問答無用とは無関係のAVタイトルです。
当サイトでご紹介している問答無用とは、無修正アダルト動画配信サイトです。

問答無用はカリビアンコムの大人気シリーズ「鬼イキトランス」(2008年9月10現在5本)がコンテンツとしてより深化して独立したようなサイトです。監禁拘束電マ拷問専門というサブタイトルが示すように、女性を徹底的にアクメへといざなうことを目的としていますが、決して暴力的に女性を追いつめるというコンセプトではありません。むしろ、これまでの快楽の枠を乗り越えて未知なる快感へいざなうことを目的としているように感じます。

対して問答無用強制子宮破壊シリーズとは、2004年6月下旬にAV女優に違法薬物を吸わせ、意識朦朧としたところで都内池袋のマンションにて肛門に浣腸器具を挿入、器具が肛門内で破裂し、直腸穿孔、肛門裂傷により全治4ヶ月の重傷を負わせたことで、警察が捜査したが不起訴に。

以前から同社は撮影内容を事前にAV女優に知らせないことで、リアルなレイプ暴行系ビデオを撮影し続けていたが、上記事件をきっかけにこれまで泣き寝入りしていた被害者たちが次々と被害届を提出し、2005年3月に関係者が逮捕される。

2005年3月バッキービジュアルプランニング社は表向き解散したが、コレクターと社名変更しAV作品の販売を継続している。

問答無用強制子宮破壊シリーズでは、嫌がるAV女優の髪をつかんで振り回したり、腹部や顔面に執拗に暴行を加える様子が収録されている。また執拗な水責めでAV女優が呼吸困難に陥るさまなども収録されている。

さらに問答無用強制子宮破壊12では、AV女優に対し料理用焼酎を漏斗で強制的に大量飲酒させ、さらに膣内にも漏斗で焼酎を流し込んだため、AV女優は急性アルコール中毒になり、意識不明に陥る様子が収録されている。

問答無用では設定としては無理矢理というものもありますが、決して力によって女性を追いつめるような映像はありません。最初は怯えている女性も、感極まって涙する女性さえいる問答無用は、ある意味愛のある責め動画配信サイトといえると思います。


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